2018.05.20 ケガの対処
看板 2月②

ケガしちゃった話の続きです。
前回の話はこちら↓
http://takechao.blog130.fc2.com/blog-entry-157.html

痛めてから2日後位にリリーフカイロプラクティックの寛史さんの所へ行ってきました。
http://relief-c.com

過去に短めのワークを何回か受けていて、今回はみっちり受けれたんですが、毎回思うのがまるでロルファーの先生のワークを受けた感じなんです。
(色々出来る方なので、ロルファー寄りにしてもらったのかも。)
無理な調整はしないので体が安心して任せられます。
そして体の動きたい方向をキャッチするが早い早い。
そんなの気にせず動かしてるんじゃないのって思う位です。
あと衝撃の時のポーズからスタートしたんですが、ここから始めて行くんですねって思いました。
後日その事を聞いてみると、初診の人にはそこからしませんよとの事でした。

施術後、痛みの場所が前より明確になったり、違和感なく動ける範囲が広くなったり、と改善点が色々ありましたが「今回どんな事を考えて施術していたのですか?」って聞いた時「衝撃時には痛みが出ている箇所(今回は肩)以外にも様々なものが体に溜め込みます。それを取り除きたかった」的な話が聞けた時、受けに来て良かったなって思えました。

ひとつの歪みが動きの連動性を奪いやがて他の不調に繋がります。
傷は治っても歪みは中々戻りにくいんです。
なので衝撃的なケガや出来事の後は、からだの連動性や規律を取り戻す施術を受けて頂きたいです。

そして今回の怪我でハイドロコロイドパッドを初めて貼ってみました。
傷を早く綺麗に治すと言われている絆創膏です。
1ヶ所は血が固まってかさぶたの様になっていたので、そのままにしておきました。
中々血が固まらない箇所にパッドをペッタん。ケガの所を水で洗い流して貼るだけなので簡単。

パッドの方が傷が深かったのに先に塞がって、傷の大きさも小さい感じ。最新治スゴイ。
気になった点が一つあって、カサブタの方は表に傷がちょっと目立って皮膚も厚くなった感じに対して、パッドは表面が柔らかく傷も小さいんだけど奥に何かゴロゴロしていて触るとちょっと痛い感じ。
個人的には表の修復に対して奥の修復が追いつかずに残されて感じ。
そんな印象を受けました。
最近東京のロルファーの間では傷に対するワークが話題になっているので、この傷に対してちょっと色々試してみようと思います。

本日5月19日はロルフィングを作り上げたアイダ・ロルフ博士の誕生日です。
ロルフィングに出会えて感謝しております。
そしてロルフィングをもっと深めて、より一層からだの連動性や規律を取り戻すのケアを提供出来たらと思ってます。


最後にイベント情報です。
イオンモール鹿児島で1日講座を開講準備中です。6月末平日予定です。
ある程度準備が出来たら、他の場所でも企画したいなって思っております。
もう少しお待ちください。

お問い合わせや施術のお申し込みがありましたら、こちらから気軽にご連絡ください。
http://karadanomikata.p2.weblife.me/faq.html

からだのみかた Rolfing

#鹿児島市 #ケガの後の施術 #体のケア
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2018春
@マリンポートとBIG客船

イオンに向かう最中、豪華客船を見つけてパシャり。

写真では綺麗な青空ですが、実はGWの雨の日に衝撃的な事をやってしまいました。
階段から落ちました。
ツルッ、ドンドンドンドンドン。
滑った瞬間毛穴がパッと開きました。
落ちながらも頭はちょっと冷静で『バラエティみたいな場面だな』って思ってました。
一番下で着地してパッと立った瞬間からあちこちに痛みがあって、痛いなって思ったら明かりが無い暗めの夕方のような景色に変わって、
立ってられなくてしゃがみこんで、しゃがんでもその姿勢がきついなあって思ってたら、次に気づいた時は天井を向いて寝ていました。
あ、ちょっと気絶してたのかなって。
ちょうど屋根がある駐車場の隅っこでした。
目線を他に移すと男性がこちらを見ていて、
「大丈夫ですか?どうされました?」
「そこの階段で落っこちてしまいましたが、ちょっと休めば大丈夫そうです」
「ここは寒いと思うので、建物の中で休まれたらどうですか?」
立ち上がると、先ほどより暗い感じは減ってはいましたが、足元はフラフラしてたので、肩を貸してもらいながら中に入り、ソファーで休ませてもらいました。

後悔の念が一気に飛び込んできました。
「どうしよう」「やってしまった」「もっと足元を注意しとくべきだった」
どうしても不安にフォーカスしがちになります。
そんな事を考えていると氷を頂けたので、一番痛い場所(左肩)に当てました。
すると「他の場所のダメージはどうかな?」って思い、次に体にフォーカスし始めました。
この辺痛い。ここは動く。こう動かしたらキツイ。
落ちてる場面を思い出しながら、頭は打っていない事を認識。骨折も無さそう。
落ちている姿勢と傷から負傷具合を推測して、そのあと痛く無い姿勢を見つけてそのまま休んでいました。
落ち着いてきました。
立ち上がってもフラフラも無くなりました。


◎もし階段から落ちた人を見つけた場合どうするべきかを簡単にまとめてみました。
・頭や首を痛めているかもしれないのでむやみに動かさ無い。
・本人も発見者もパニックになっているかもなので、助けを呼ぶ。救急車を呼ぶ
・気道確保。何か詰まってると感じた場合は頚椎を保護しつつ横向き。楽な姿勢。
・意識確認。脈確認。
・体温管理
・数日してめまい、頭痛、吐き気、しびれ、まひなど出たら検査をオススメ。


話は戻りますね。
体に目を向けるとスリ傷と打撲系のダメージ。
それは回復力と共に回復していくだろう。
この後どうしようって思った際、先ほどの屋根付き駐車場の所でもう少し居たかったなって思いを思い出しました。
もう少し雨の中のあの場所で今回の出来事を振り返りたかった。消化したかった感じです。

その後の行動は、あまり良くない行動かもしれませんが、他の人にもオススメしませんが参考までに書いておきます。
温泉に入りました。
一般的に「安静」「冷やす」事に反しています。
滑りやすい場所でもあるので危ないです。なのであんまり良くありません。

なので肩まで入って「いい温泉だな〜」って感じではなくですよ。
深さが10センチ位の寝て入る湯船に座り、足を伸ばして入ってました。
痛みの場所はちゃんと氷でケア。
その後は露天風呂に足だけ入ってきました。

ズボンが少し濡れていたので少し温めたかった事、水に触れたかった事、雨に触れたかった事、その辺りが理由かもしれません。
人は多くは水分で出来ています。打撲の際も水分が集まり回復のシステムが作動します。
水に浸かる事が悪い事に思えなかったんです。
雨で滑りましたが雨を悪者にしたくなかったんです。
かなり短い時間でしたが堪能してきました。

その時の自分が行けると判断して入りましたが、次に同じシチュエーションで同じ行動を起こすかどうかはわかりません。帰って着替えて安静にするかもしれません。むしろそっちの方の可能性が高いですね。
なので誰にも今回の行動はオススメ出来ません。

◎ちなみにアイシングの事を調べてみました。
色んな方が色んな記事を書かれているので誰のををピックアップするか悩みますが、スーッと受け止めやすい方の記事があったのでその方のを載せておきますね。
理学療法士でありトレーナーでオランダ徒手療法も学ばれている方です。

まずヨーロッパでは積極的なアイシングは行っていないそうです。理由は患部を虚血状態にさせてしまい治癒過程を遅らせてしまうから。ただしこの方は疼痛を軽減させるためにアイシングもありだとお考えのようです。
なので冷やすべきところは、発赤・熱感・腫脹・疼痛が伴っているところにピンポイントで。(記事)

積極的というのがどの辺りまでかというのがわからないですが、患部以外のところも冷やしてしまうと血管が収縮し栄養や酸素といった組織修復に関わるものが滞るというのはスーッとわかりやすいです。(私)

そして患部に氷をあてて、ピリピリとした痛みが出てきて、やがて無感覚になった時いったん患部から氷をはずす。
冷湿布は気化熱によって表面温度は下げられるが患部の熱を冷ますという効果はない。
コールドスプレーも同じで表面0度まで下げることは可能ですが、応急処置的な対応に効果が出るが、長時間は凍傷を招くことがあるので要注意です。(記事)

冷湿布に関しては他の方の記事も調べてみました。別の方も冷やすという効果はない。ただ鎮痛作用の成分が入っているので痛みの緩和には効果を期待できますとも書いてありました。(記事)

個人的に、かなり痛いのあれば鎮痛作用は欲しいです。特に初期状態。しかし動かす方向で痛かったりするのであればあんまり鎮痛作用は欲しくないと思っています。痛みを減らし過ぎると無理をしちゃいます。
さらにもっと小さな信号(違和感)を基準に治療も出来るんですが、その感覚を減らす事になります。
もったいないんです。(私)


気付いたら記事が長くなってしまったので、ひと段落してから続きを書こうと思います。
後半へ続きます。


追伸:現在は通常営業しております。
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平原











古武道2017
先日、古武道大会を見に行って来ました。
記念すべき50回記念のゲストとして俳優の榎木孝明さんが来てくれていました。
以前にテレビでたまたま見た事があったんですが、若手の俳優さんに体の使い方として古武術を教えられていました。
その時の動きが滑らかでカッコ良かったのを覚えています。
今回は「薩摩人の品格」と言うテーマのシンポジウムでした。
お話の内容がすごくボディワークの世界観?今の仕事の世界観と近い部分も多くてスーッと体に入ってくる事が多かったです。

そのシンポジウムの途中で古武術の簡単なデモをしてくれました。
立っている武術家のむねの辺りを指一本でスーッと押すと後ろに倒れちゃうってデモです。
長年鍛錬していると正中線が見える様になり、その正中線のズレをピンポイントで押すとバランスを崩して後ろに倒れるって事です。
これを倒れなくするためには、モデルの人に踵をストンと落とし、肩甲骨をストンと落とす。
すると、、、 (^-^)
耐えられる様になります。
軸がある状態です。
この状態は気が入った状態と言う事でした。

この状態の気を少し外らせると,,,
また耐えられない状態に。

また次は言葉を使ってこのデモを行いました。
モデルの人に「ありがとう」と一言言ってもらるとまた耐えられる状態になります。
「バカヤロウ」でも同じ様にやって見ました。。。
耐えらえません。(≧∇≦)

次は「頑張る」では??

耐えられません。(°▽°)
「頑張る」は「ありがとう」の仲間では今回は違っていました。

続いて榎木さんが提案してくれたのは「頑張る」を「顔」+「晴れる」の「顔晴る」でイメージしてガンバる言ってもらいました。
耐えられます (^-^)
不思議ですね。

5月に開催したロルフィングDaysの初日に「ありがとう」の言葉と動きのデモをみんなでやったんですが、正中線を押せる様になるとこのデモの方がわかりやすいなーって思いました。

またこの言葉のデモは介護の人にも応用が出来るそうで、横になって寝ている人を起こす際に「ありがとう」と「バカヤロウ」を比べると、変化がすごくわかりやすかったです。

何事も心を入れると、色んな事が変わりますね。

古武術は色んな所に応用出来ます。榎木さんはラクビーに応用して教えていらっしゃるそうです。
サッカー選手で取りいれている方もいらっしゃいます。
施術の世界でも応用出来ると思っています。
鹿児島のボディワーク仲間に話をしたら、同じ様に古武術系の人に興味があったみたいで、6月から月1ペースで練習会を始めました。「触れ方練習会」という名前で今2回目が終わって、次は8月21日の予定です。
出来ない事を練習するので地味な時間ですが、得意な人も苦手な人も興味があればご連絡下さい。

また9月に武術家の日野晃さんのワークショップもオススメです。
身体にだけじゃなく、言葉を届ける事や、正面に立つということ、色んな事を実体験で考えされられます。
本当に言葉を受け取ると周りへの音の響き方が変わったり。
魅力的な時間です。

8月は種子島少し帰省します。種子島でセッションに興味がある方はご連絡下さい。
詳しい日程をお伝えいたします。

からだのみかた Rolfing
http://karadanomikata.p2.weblife.me/
2月になり桜島がちょっと活動的になって来ましたね。(15日現在で29回/2月)
私も先週はちょっと活動的でした。
クレニオ・バイオダイナミクス(レベル2)のトレーニングに参加して来ましたー

このシリーズで学んでいく事としては

・バイオダイナミクス原理のボディーセンターの経験
・胚発生の理解、ブループリントについて
・個々のhealth(全体の潜在能力)へのコンタクト
・頭蓋の解剖学を結び付ける:骨、膜、神経学
・知覚的な感受性とリスニングtouchを広げていく

こんな感じです。(コピペしました)(>_<)
クラニオ2016年2月②

そして今回のレベル2のテーマは
『内臓頭蓋:自己表現とソーシャル神経系の扉』でした。

内臓と神経頭蓋との関係であったり、顔面の発達におけるフルイッドフィールド、咽頭アートとその派生、迷走神経へのワーク、など
色んな事が学べた、魅力的な時間でした。
何より前回よりちょっと知覚の感度が上がっていたのが嬉しかったです。(^_^)。
4ヶ月間、色んな方に受けてもらったおかげです。
だけど今回じっくり知覚に向き合ってみて、今までなんとなーくでやってた部分が多かったなって反省しております。
この4ヶ月の間にクラニオ受けられた方には是非もう一度受けてもらいたいです。

セッションでは知覚、感じる力がけっこう重要になってきます。
知覚を広げたり集めたり形を変えたり、クライアントさんとの状態を感じたり、部屋の空間を感じたり、などなど。
実に様々な事をおこなっています。
また様々な事が起きています。
例えば、クライアントさんがベットに横になっていて、プラクショナーが知覚に立っていたとしましょう。
パット見、外からだとお互いの空間が止まっているように見えるかもですが、お互いの思考が動いて、感情が動いて、場の空気が変わる。
見えないところで時間と共に色んな動き(流れ)が起きているとも言えるでしょう。
見えないものを感じているので、『それは確かなものなんですか?』って聞かれる事があります。
それを感じている自分の身体を観察しているので、現実に起きている現象を追っているので確かなものだと言えると思います。

ですが感じにくい時もあります。
色んな問題があるかもしれませんが、自分の状態に問題がある事が多々あります。
そんな時は、コアを探す事はもちろんですが、立ち位置をちょっと変えたり、向きえをちょっと変えるだけでも解決する事があります。
思考に囚われ過ぎず、何かをちょっと変えるだけでいいんです。
答えは意外と身近に潜んでいます。

最後に
映画もえよドラゴンより
ブルースリーが少年に稽古をつけるシーンでの一言。
『 dont think,feel 』
『考えるな、感じるんだ。』

自分は何かを経験した時、すぐに言葉に変換して自分に落とし込むという作業をしたがります。
でしが感じている事全てを言葉にする事なんて不可能に近いくらい大変な作業です。
それ位人は様々な事を感じています。
ついついこの体験は〜っていう風に考えちゃいますが、今年はもう少し感じる時間を増やしていこうかなって思ってます。
今までトレーニングでは結構メモを取るタイプでしたが、今回はメモを取る時間を極力抑えて『feel』していました。
こっちの方が好きかもです。(^ ^)

でもメモが悪いって訳では無いですからね。
メモをキーワードに手掛かりにその時感じた体を再現出来る時もあるので、必要とも言えます。
何事も程々にって事ですね。

最後に頂いた写真を紹介します。
クラニオ2016年2月④

集合写真をタイマーで撮ったら連写で笑いとツッコミが起きたシーン。

クラニオ2016年2月③

その後キチンと撮影出来たシーン。

クラニオ2016年2月⑤

交換セッションしているシーン。


鹿児島でクラニオ・ダイナミクスに興味のある方は気軽にご連絡ください。
お待ちしております。

ロルフィング 鹿児島
rolfing.kagoshima@gmail.com(平原)






雪2016②
雪 凄かったですねー
翌日も外は雪だらけでしたので眩しかったです (*_*)
実は26日・27日に『かわなべ森の学校』でワークショップ(WS)の企画がありました。
ただWSに参加するだけじゃなく、森の中で自炊をしたりとか、寝袋でプチサバイバル的な。
そんな予定でしたが流石にこの雪の後では当日会場入りすらどうなるかわかりません。
急遽、鹿児島市内での開催なりました。
コーディネーターの方々は会場の手配だけでなく、県外からの参加者も多かったので宿も調べてくれていたので、凄く大変だったなーって思いますが、参加者はおかげで安心して参加できました。

WSにはNVC( Non violent Communication )の講師であるホルヘ・ルビオ氏が来てくれました。
Non violent Communication・・・直訳すると『非暴力コミュニケーション』
日本では『共感的コミュニケーション』とも言われているそうです。

NVC japanというHPを見てみると、
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ガンジーやマザーテレサら平和的偉人たちの行動様式を分析し、編み出されたコミュニケーション技術です。
頭で判断・批判・分析・取引などするかわりに、自分自身と相手の心の声に耳を傾けて、今の感情(Feeling)・ニーズ(Needs)を明確にしていくことで、お互いの誤解や偏見からではなく、心からつながりながら共感を伴ってコミュニケーションをすることを主眼しております。
具体的には、「観察」「感情」「ニーズ」「リクエスト」の4要素に注目しながら、コミュニケーションで起こっている問題・ズレを整理していくという方法をとります。
こうすることで、自分の、また、相手の内側にある大切な思いを丁寧に扱い、ともに平和を創りだすことをめざします。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ホルヘのWSはドンドン教えて進めていく授業ではありませんでした。
今みんなとこの場を共有し、その場を感じてながら進めている、そんな印象でした。
なので2日間で色んな時間を共有出来たと思います。
一番印象に残っているのは初日の夜の授業でした。
不思議でした。
柔らかい灯りの中、(実際は蛍光灯でしたが)眩しい訳でなく、優しい月明かりの中のような。
窓も少し空いていたので、気持ちいい感じの空気の流れがあって。
時間がすご〜くゆっくり、そして静かに流れている印象でした。
そんな中、ホルヘと通訳のKenさんの声をきいていると、なんだか現実感がなく、なんとも言い表せない文学の世界に入り込んでるような。
もしくは絵画の中の世界にいるような、そんな2時間でした。

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2日目の午後の写真です↑

なんで参加したかというと凄くシンプルなんですが、Face bookでのイベント写真に載っていたホルヘを見て、直感で会ってみたいなって思い参加しました。 
ロルフィングでは身体にアプローチします。
その結果姿勢が変わったり、機能性があがったり、また心に変化があったという方もいらっしゃいます。
なので、心(内面)にアプローチする人はどんなイメージで組み立てていって、結果身体が変わるのかなっていう興味も今回参加した理由になってるかもしれません。

実際お話を聞いてみると、共通の部分があちこちにあったので、すごく興味深い内容でした。
参加されている方も、バランスの取れた魅力的な人が多かったです。
想像どおりでした。
そういえばWSが終わって普段通りの道を自転車で帰ったんですが、なんだか景色が違ったように感じました。
本当ですよ(>_<)

最後に、今回は鹿児島の『おフネ』というチームが主催でした。
このチーム、今年は要チェックです!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆